活動時間 9:00~18:30 参加会員 9名
1)炭窯大火入れ
炭窯作りの最終工程である排煙口を作り、そして一気に古材・廃材等等を窯内に入れて炭窯を乾燥させるのである。この工程において私の大きな勘違いが判明。
と言うのは我々が第1回炭焼きの開始前に窯を温める「火入れ」と称する杉の枯葉・枯れ枝・クズ炭などをいれて火を点けて焼くこととの大がかり版と思っていました。
実際は通常の炭焼きと同じ要領で、材料が生木ではなく太い古材・枯れ枝・枯れ上げ木などを炭に焼きそしてそれらが灰になるまで焼くことでした。
思いもよらない展開となりました。
<排煙口作り>
炭窯奥の排煙口をレンガと粘土で形作りります。


<炭窯大火入れ>
通常の炭焼きのスタートです。
温度の上昇ペースが今までより遅く、面ヌリに至るまでの温度経過時間が十分に取れず止む無く午後6時に面ヌリを実行。
明朝の煙が出てくれているか心配でした。
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